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内臓に付く脂肪

使われないエネルギーは脂肪として体に蓄えられていきます。


お腹周りに脂肪がつくことをビール腹といいます。これは主に男性に多い脂肪のつき方です。女性でも更年期以降になるとお腹に脂肪がついてきます。


下半身に脂肪がつくのは女性に多く、お尻や、太もも、下腹がふっくらとしてきます。妊娠や出産のエネルギーとなるので減らさないほうが良いとされています。


皮膚の下につく脂肪を、皮下脂肪といいます。


内蔵の周りにつく脂肪を内臓脂肪といいます。内臓脂肪は高血圧や、高脂血症、糖尿病、心臓病などの生活習慣病を引き起こす可能性があるので注意が必要です。


お腹が出てきて、コレステロール値や、中性脂肪、血圧が高めと言ったときは内蔵脂肪型肥満の可能性があります。


昔から、ベルトの穴が1つ多くなると寿命が1年縮まると言われています。ベルトのサイズが変わらないようにしましょう。





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 ・体脂肪とは?
 ・体脂肪の役割
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 ・体重と体脂肪
 ・水と体重
 ・内臓に付く脂肪
 ・脂肪を減らす

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